タックバータイプとは、ローマンシェードの一種でプレーンシェードの折れヒダの山の部分にバーを入れて、シャープなラインを規則正しく作ったもので、シャープタイプとかフロントバータイプとも呼ばれる。タックバータイプ【たっくばーたいぷ】