専門用語集

アンボンド工法
[あんぼんどこうほう]

アンボンド工法とは、コンクリートスラブ(床・天井)に、ピアノ線状の鋼材を通し、この鋼材を引っ張り、ギターの弦のように緊張させてスラブを固定させる工法。スラブを厚くさせる必要があり、その結果、遮音性も高まる。また、天井の小梁をなくせるため、圧迫感がなく、部屋を広く使える。アンボンド工法【あんぼんどこうほう】

50音順

あ行


リフォームサイドナビゲーション