R'Fosy Blog

お客様と共にリフォームを楽しむ


復興支援住宅エコポイント

12.04.28

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予約制度内容が更新されました。

先日まで未公開になっておりました
予約制度専用の申請送付先住所と、
予約申込書の原本が更新されております。

4月末の連休が明ければ、もう5月ですので
今回更新されたリーフレットが、恐らく最終内容となりそうです。

とは言え、こうした制度関連は
日々の状況で、とても柔軟に変化してしまうので
特に、予約申請の受付状況には要注意です。

住宅エコポイントにつきましては
リフォーム瑕疵保険や耐震改修が追加され
今回の予約制度が導入され…と、
当初より複雑化してきつつありますので
御計画段階でも、どうぞお気軽にご相談下さい。

(スタッフ/長井)

管理者|00:00|最新情報記事全文

抜けるような

12.04.27



青空ですね。

南区上鳥羽にあります鳥羽水環境保全センターでは
藤の花が見頃のようで、本日から数日間
全長120メートルに及ぶ藤棚の回廊が
一般公開されるようです。

自分も京都市のホームページ上で知っただけなのですが
時間があればぜひ見てみたいです。

藤の花は普段あまり目にすることがなく
通っていた小学校の駐車場に植えてあったことが
うっすら記憶に残っています。

今週末はお天気も良さそうなので
お散歩がてら高貴な気分に浸ってみてはいかがでしょう。

(スタッフ/長井)

管理者|14:20|最新情報記事全文

テラス工事

12.04.26



以前外構工事にてお世話になりましたお客様より
テラス増設工事のご依頼を頂きました。

あと1ヶ月と少しもすれば、梅雨に突入ですので
お天気が良い間に増設するのは正解ですね。

近頃、弊社OBのお客様や、ご紹介頂いたお客様との
ご縁が多く、感謝の気持ちが込み上げてくると同時に
これからも、このご縁が続くように
誠実な気持ちで取り組ませて頂かねば…
と、身を引き締めております。

今後とも、弊社竣工物件に乞うご期待下さい。

(スタッフ/長井)


管理者|12:57|最新情報記事全文

京都型耐震リフォーム支援事業の補助金申請

12.04.24

京都型耐震リフォーム支援事業の助成の申請に伺い、今回は2件のお宅の事前協議の受付が出来ました。こちらは昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅を対象に耐震性の向上に効果的な工事の90%、上限60万まで助成する事業です。

またその他にも耐震改修計画の作成に必要な費用(耐震計算、図面作成、見積などの費用)の90%(上限15万円)の助成される補助金の事前協議も2件の受付が完了いたしました。少しでも、お客様の費用のご負担を少なく出来ますので、非常に有効な助成制度です。

今回の助成制度の検討される方が多くおられ、耐震などをご検討中のお客様は早めの手続きをおすすめいたします。リフォシー笹井

管理者|20:03||記事全文

昨日から

12.04.21



京都市の新しい助成制度
まちの匠の智恵を活かした…(長いです)と、
木造住宅耐震改修計画作成助成事業
の二つが、受付開始となりました。

早速、弊社も届けに行ったのですが
案の定、まちの匠の智恵を活かした…は
申込が殺到しており、現在当日の事前協議が出来ないまでに。

今回の制度は、事前協議で問題が無ければ
その日のうちに着工が可能、というスピード感が目玉でしたが
弊社同じく、その便利さに集中する事は必至でしたね。

一時的なことかとは思いますが、現在は事前協議は予約制となっています。
この調子ですと、やはり予算達成に、そう時間はかからないでしょう。

ご検討の方はどうぞお早めに、ご相談をお願い致します。

(スタッフ/長井)

管理者|13:37|最新情報記事全文

復興支援住宅エコポイント

12.04.20

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引き続き“制度”関係のご連絡です。

本日、復興支援住宅エコポイントにて
予約制度のページが公開となりました。

手続き方法がまとめられた冊子がデータで閲覧出来、
未確定となっていた予約通知はがきも
詳細確認が出来るようになっております。

実際の申込書と、送付先は月末に公開予定とのこと。

今回の予約申込手続きは御施主様から直接郵送頂くのですが
予約申込時と、本申請時の内容に相違があってはならない…
となると、正直、内容に不備がないか心配になることと思いますので
申請をする前に一度、施工店に内容を確認・相談されることをお勧めします。

もちろん、弊社もサポートさせて頂きます。

(スタッフ/長井)

管理者|17:51|最新情報記事全文

補助金

12.04.19

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本日4月19日・飼育の日、らしいです。

ここ数日は助成制度の話題が続きましたが
改めて注目してみると、全国各地には
地域の特徴が反映された様々な制度があります。

京都のように歴史的文化財が豊富な地域では
町家の保全や、街並み整備に関する制度が目に留まります。

例えば、京都らしい趣き溢れる店舗でぜひご活用頂きたいのが
5月1日から募集をスタートする“優良屋外広告物補助金交付制度”です。

こちら意匠等が優れており、京都市が補助を認めるものに対して
設置工事費用や設計費用等を予算の範囲内で最大50万円まで
補助されるとのことです。

お店の外観は言わば“顔”ですので
新装、改修される方は必見ですね。

(スタッフ/長井)

管理者|11:57|最新情報記事全文

行楽日和

12.04.15



この時期の休日、京都の街はとても賑やかですね。
弊社の庭でも小さな花が見られます。

もうお花見には行きましたか?
なんだかんだで機会を逃してしまうここ数年。
散り際の潔さには参ります。

“桜”は全国共通特別な樹ですね。
復興支援としても、被災地に向けて
多数の団体・国から苗木が寄付、植樹されています。

新たな並木道が盛大に花を咲かせる頃、
町並みもきっと実りある変貌を遂げていることでしょう。

どう変貌しているのかは、
関西に住む私達の手にも、もちろん懸かっていますよね。

(スタッフ/長井)

管理者|15:12|最新情報記事全文

耐震改修計画作成助成事業

12.04.12

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先日10日に開催された、耐震化支援制度セミナーにて、上記制度も
“まちの匠の智恵を活かした京都型耐震リフォーム事業”と同時に
4月20日から利用開始される事となりました。

上記事業を簡単に説明すると、
耐震改修を行うまでに必要な諸経費
例えば、耐震診断、耐震改修の設計図書・見積の作成等
にて発生する費用を、90%・上限15万円まで
助成します、という内容となっております。

現在の京都市内の耐震改修促進計画では
目標戸数到達には非常に厳しい、ということです。

実際に改修する立場からすると、耐震化と一言で言われても
実費の大きさや、目では中々成果を実感しにくい面から
腰が重くなるとうい現状は、とても理解出来ることです。

ですが、ご承知の通り
起こってからでは遅い、というのもまた現状。

これらの助成を上手く利用して頂いて
もしもの備えを整えて行ければと思います。

(スタッフ/長井)

管理者|16:09|最新情報記事全文

庭桜

12.04.08



リサーチパークでも咲き始めました。
小ぶりながらも、賑やかに花を付けています。
“来るなと言っても春は”…来るんですね。

昨日、心にじんと沁みるお話しを聞きました。

先日、長丁場のお打合せにお付き合い頂いた御施主様より
後日、担当者に向けて頂いたお言葉なのですが、
担当者の体をお気遣い頂くと共に、
御施主様が家事とお仕事を両立されていた頃と重ね合わせ、

“家事は仕事の 仕事は家事の息抜きで 其々を楽しんで下さい。”

続けて、健康を損ねることになれば
すっぱり休養して下さいともあり、それは

“人生のほんの数か月数年です。” 


と、ありました。素敵です。

感じ方や“楽しみ方”一つで
日々は大きく変るのかもしれませんね。

記憶に残る語録が、また一つ増えた日となりました。

(スタッフ/長井)

管理者|14:59|最新情報記事全文


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